SWELLブロックエディターの中でも特に神機能5選【知らなきゃ大損!】

「SWELLってブロックエディターが完全対応しているらしい・・・」
「初心者向けで使いやすいってよく聞くけど他テーマとの違いがわかりにくい・・・」
「もう少し他と差別化できるSWELL独特の魅力はないかな・・・」

こんな声にお答えします。

SWELLのブロックエディターはそのあたりにあるブロックエディターとは一味違います。

SWELL専用のオリジナルブロック機能がなんと16種類もついているのです!

どれも便利ですがSWELLテーマを選んでよかった!と思えた機能を16種類の中から代表5つ紹介していきたいと思います。

目次

特におすすめしたい神機能5選とは?

他テーマにはないSWELLオリジナルかつとても便利だと思った機能は以下5つです。

・タブ
・FAQ
・アコーディオン
・関連記事(外部リンクブログカード)
・キャプション付きブロック

選定基準

・汎用性の高さ・・・”動くコンテンツ”で記事を読んでいるだけで楽しめる機能であること
・希少性の高さ・・・他テーマだと本来ならコードやプラグインを利用しないとできない機能であること

タブ

コードを一切記述せずマウスをポチポチするだけでタブを作成できるというのがすでに快適です。

スタイルは3種類。何かを比較したい時などに重宝できる機能です。

スタイル:ノーマルver

スタイル:ふきだしver

スタイル:下線ver

FAQ

FAQって?

←こんな感じの質問(Question)と回答(Answer)形式のものです。

デザインとかいじれるの?

←このようにQやAアイコンの色や形も変えることができます。

スタイルは何種類あるの?

計4種類。シンプル・線あり・ボックス・ストライプの中から選ぶことができます。

アコーディオン

ほころび

個人的にSWELLテーマにして一番楽しい機能だと思ってます

関連記事

関連記事の何がすごいかと言いますと「外部リンクをブログカード」で簡単に作れることです。

どこのWordPressテーマでも「内部リンクをブログカード」にする機能はあります。

しかし外部リンクにも対応している、というのが他テーマではあまりないです。

そのためコードを記述するか・プラグインを利用するのが普通となっています。

SWELLはそんな「外部リンクをブログカード」にするという他テーマにはない機能を持っており貴重なのです。

キャプション付きブロック

このエリアがキャプション

この囲っているのがブロックです。

スタイル:デフォルトver

このキャプション欄にはアイコンを入れることができます

キャプション欄にはデフォルトで25種類のアイコンを利用することができます!

スタイル:枠上ver

スタイルの種類

スタイルの種類は計7種類(デフォルト・小・枠上・枠上2・枠内・浮き出し・内テキスト)

スタイル:枠上2ver

ちなみに、キャプションなしのブロックなら24種類スタイルのブロックを自在に使うことができるのです!

合わせれば31種類のブロックを使えることになり見飽きないですね!

最後に

今回紹介したのはSWELLの機能のほんの一部です。

他のテーマでもブロックエディターに対応しているところはありますが、これらの便利機能はSWELLでしか使えません。

ブロックエディターって扱いにくいんでしょ?というのは「今までクラシックエディター慣れしていたからいきなり新しいシステムに慣れていない」か「そのテーマがブロックエディターに対応しきれていない」の二択です。

不便な機能のまま時間を消費して苦労しながら1記事を執筆するのを「頑張った、苦労した」というはいささかもったいないのではないでしょうか。

こんな神がかった便利機能が全て標準装備しているのはSWELLだけということです。

機能に関するさらに詳細ページはこちら

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